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百聞一見

日本のことわざに「百聞は一見に如かず」とあるが、これは朝鮮でも同じである。
まさしく、この度の高3の修学旅行が「それ」であった。
暗く重いイメージの情報が飛交う中、保護者と日本の友人の皆様の物心両面の熱い思いの中、生徒たちが両足で確りと踏みしめた祖国の大地は限りなく大きく空は青く晴れ晴れとしていた。
6月23日、関西空港(10:00発)-大連(中国)-瀋陽(中国)を経由して夕方ピョンヤンに着いた。
見慣れた祖国の友人の出迎え、道行く人々の笑顔と活気、ピョンヤンホテルの従業員たちの心のこもった歓迎。
生徒たちは、少し緊張気味+感激の初日をすごしました。
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